第49回衆議院議員総選挙 候補予定者 公募要項 埼玉自民党は、敢然と国政にチャレンジする新しい力を募ります。
自由民主党埼玉県支部連合会
公募選考委員会
(R3.7.7)
◇公募実施選挙区
(1) 衆議院埼玉10区
選挙区内市町村: 東松山市・坂戸市・鶴ヶ島市・滑川町・嵐山町・小川町・川島町・吉見町・鳩山町・ときがわ町
◇応募資格
(1) 日本国籍を有する満25歳以上の方。
(2) 自由民主党の理念及び基本政策に賛同し、党籍を有し、日本国及び高邁な理想を以って活動される方。
(3) 応募時の自民党籍の有無は、問いません。
(4) 郷土埼玉を愛し、現在、当該選挙区において活動されている方、もしくは埼玉県内に在住していない方でこの地域で活動したいと考えている方。
◇審査基準 埼玉県連内に設置された公募選考委員会が、次の基準に基づき審査します。
(1) 日本と埼玉県の将来を考え、情熱を持って政治に取り組むことができる人。
(2) 自民党の掲げる理念を理解し、党勢の拡大に尽力できる人。
(3) 卓越した政策立案能力を有し、清新で清潔な人。
(4) 責任力と行動力があり、その将来に大きな期待を持てる人。
(5) 広い見識を持ち、人格的にも優れた人。
◇公募受付期間 令和3年7月7日(水) 〜 7月16日(金) 正午 必着
◇提出書類 募者は、申込締切日までに、次の書類を郵送(書留)又は持参により、埼玉県連公募選考委員会宛に提出して下さい。
(1) 申請書 1枚指定用紙
(2) 履歴書 1枚指定用紙
(3) 戸籍謄本 1通
(4) 住民票 1通
(5) 政策アンケート 1枚指定用紙
(6) レポート
1編(1200字程度・自書又はワープロ・形式自由)
テーマ: 「日本の進むべき将来像と国政への提言」
(7) 参考資料(提出は自由)
※提出書類をダウンロード
※提出書類は、返却いたしませんので、ご了承下さい。
◇選考方法
(1) 埼玉県連公募選考委員会が、「書類審査」(第1次選考)と「面接審査」(第2次選考)とを実施したうえ、選挙区等の意見を聞きながら「最終協議」(第3次選考)を経て、決定します。
尚、選考は、公正かつ厳正に行います。
(2) 面接審査の日時等は、書類審査合格者にお知らせします。
(3) 応募者のプライバシーについては、最終的に選考された方を除き、個人が特定できる情報は公開せず、プライバシーの保護に努めます。
◇その他の事項
(1) 面接審査(第2次選考)に臨むにあたっては、次の書類の提出を求め、面接における参考とします。(国会議員経験者は除く。)
A.卒業証明書 1通(最終学歴)
B.職務経歴書 1通(指定用紙無し)
(2) 選考の結果、候補予定者を選定できない場合には、再度公募を実施します。
(3) 今回、選出されなかった応募者の方についても、今後の様々な選挙における自民党候補予定者として登録を行うことができます。
(4) 諸事情により、選考日程・方法等が変更になる場合がありますので、ご了承下さい。
【書類提出・問い合せ先】
自由民主党埼玉県支部連合会 公募選考委員会

〒330−0063
埼玉県さいたま市浦和区高砂3−9−14
電話番号:048−824−3297
FAX番号:048−824−3328